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<<侵入者から身を守ろう>>

変化しつつある侵入者達。「ねずみ小僧」はもういない?


変化した「空き巣」たち。 昔から、泥棒といえば、黒装束にほっかむり、唐草模様の風呂敷下げて…というイメージがありませんか?そこまではいかなくても、黒い上下に帽子を深くかぶるというイメージならあるでしょう。しかし、最近の泥棒は、まったく違います。サラーリーマン・工事関係者・新聞勧誘者など、一見何処にでもいそうな風貌になりました。

もちろん、活動時間も夜以外の時間帯に活動しています。これは、作業中に人に見つかった場合、怪しまれないような姿をする為であります。確かに、不審に思っても、サラーリーマン風の姿であれば、先ず「何かの勧誘の営業マン?」と思うのが普通で、ほとんどの人は「あ!泥棒!」とは、思わないでしょう。その心理を逆手にとり、一般の人と変わらず、また怪しまれて時に言い訳できるような風貌に変化したのです。

貴方の家を除く、営業マンらしき人は、ホントは「泥棒」かもしれません…一歩間違えば「居直り強盗」になる、 「居空き(いあき)」とは、家人が家に中に居るのに、入ってくる泥棒のことです。最近では、特に多く居間でテレビを見てる間に!というのが増えています。家が居れば、防犯ブザーを切ってあったり、何処かしらカギが開いていたり、また、家人も「家に居るのにまさか…」という心の隙が生まれます。

その、隙をあえて狙って侵入してくるのが、「居空き」です。狙われる時間帯は、午後2時~3時ごろ!お昼寝の時間です。主婦の方は、ワイドショー等に夢中になっている時間帯です。狙われやすいのは、一戸建て。部屋数が多く、最近では3階建ても増え、「居空き」にとっては、見つかりにくいからです。しかし、一人暮らしの場合は、就寝中や入浴中でも侵入される事があります。一番怖いのは、「居空き」は、家人が家の中に居るのを知っていながら、入ってくるのですから、家人に出くわした時の対処も考えてます。これが、「居直り強盗」です。

実際私の家の近く(裏)でも、家人のほとんどが店舗に出ていて、居間でおばあちゃんがテレビを見ていたにもかかわらず、『居空き』に入られたそうです。→「居空き」には…チャイム付ドアアラームやT型防犯錠が有効です。

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