光熱費節約 PART6
キッチン編 コンロ 2 おなべややかんの底はきちんと水気をふき取ってからコンロにかけるようにしましょう。コンロの水分を飛ばす分の熱が必要がなくなります。 3 おなべややかんはできるだけ底の広い物を使いましょう。お鍋のそこから火がはみでると、その火は無駄になってしまうからです。もし、今使っているおなべややかんの底が小さいなら、中火にするなど調整して、火がはみでないように効率よく使いましょう。 4 お湯をわかすときは必ずお鍋の蓋をします。些細なことですが、この方が早く沸くので、ガス代の節約になります。 5 必要以上にお湯を沸かさないようにします。コーヒー1杯程度ならやかんで沸かさずに電子レンジでもいいでしょう。 炊飯器 2 家族の人数に合わせて炊飯器を選びましょう。家族2人で毎日3合くらいしか炊かないの1升炊きを使うと、お釜全体を暖めたりするのに電力を食うので無駄になってしまいます。 電気ポット 電子レンジ |