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<<救急箱の中身は?>>

子供の病気や事故は、夜間とか医療機関が休みの時に悪くなったり、起こることがよくあります。最近では、地域の救急医療体制も整備され、地区医師会が当番医制を作っている地域が多いです。行政機関の出す新聞などに、当番医が毎月掲載されています。普段から注意し、当番医が新聞などに掲載されていたら切り抜き、台所にでも貼っておくと、いざという時に慌てなくてすみます。

薬リスト

薬の種類・用途
傷の消毒薬 傷用薬(軟膏)
虫刺され・湿疹用軟膏 目薬
かぜ薬 胃腸薬
そのほか、体調に応じた常備薬 (頭痛薬、腹痛薬、便秘薬、解熱剤など)

救急用品リスト(消耗品)

救急材料の種類 用途
ガーゼ (清潔なタオル大の布) 止血用、傷口の保護など
ガーゼ止め用テープ ガーゼを止めるテープ
救急ばんそうこう(バンドエイドなど) 小さな傷の保護
包帯(ネット包帯)、三角巾 傷の保護、大出血の止血など

具類リスト

はさみ つめ切り 安全ピン
ピンセット 毛抜き 懐中電灯(ペンライト)
体温計 保冷枕(冷蔵庫に保存) 水枕
綿棒 脱脂綿 薬用石鹸

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【神戸の賃貸に強いハウスプランニング】

毎年調査される住みたい街でも上位の常連である神戸市は賃貸物件も豊富です。

神戸市の魅力なんといってもその異国情緒溢れる街並みと言えます。周囲を自然に囲まれており、歴史ある港街ですので、長年にわたり積み上げられた国際色豊かな景観は、そこに住む人だけでなく、多くの観光客も魅了します。

ただ、景観がいい観光都市ではなく、実際に住まれてる人も多く、「暮らしやすい」という意見は多いようです。弊社は神戸市内で賃貸物件探しのお手伝いをする会社ではありますが、スタッフ自身も神戸在住の人間が多いので、賃貸物件を探しに来られた方に、神戸の魅力や住みやすさ、リアルな情報をお伝えすることができます。

また、神戸市内の賃貸に強い理由は、神戸市内に4店舗持っていることです。神戸市内の各エリアごとに専任のものが賃貸物件の案内をさせて頂きます。当然、店舗同士の連携で対応もさせて頂きます。

是非、これから神戸に住みたい、賃貸物件を借りたいというお客様、当店にご相談下さいませ。


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